2018.10 vol.11 秋号 特集「蛍囃喉(ほたるじゃこ)」掲載の『ドレミ レシピ♪』より
じゃこ天と鯛めし、
愛媛の「おいしい」をひとつにしたレシピです。
弾力のあるじゃこ天をひと口ほおばると
なんと中から鯛めしが!
「日本の夕陽百選」に選ばれている「ふたみシーサイド公園 (道の駅ふたみ)」でも商品化され、
人気メニューとなっています。
| じゃこ天のすり身 | 適宜 |
| 鯛めし | 適宜 |
| 揚げ油 | 適宜 |
レシピ:中村和憲先生
鯛めしを炊く。
直径3~4㎝のボール状にまとめる。
濡れふきんを手のひらに広げ、じゃこ天のすり身をのせて広げる。
おはぎを包む要領で【ド】を包む。
170℃に熱した油で 【レ】 をサッと揚げたらできあがり。
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じゃこ天のすり身の作り方は、Vol.11ホタルジャコドレミレシピを見てね! |
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